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優雅で快適な、ひきこもりライフを実現するための20の方法。ちょっとブレイク。

優雅で快適な、ひきこもりライフを実現するための20の方法。
今月も3つ更新しました。

その4 ある程度お金を貯めて、貯金切り崩しでひきこもりになる
その5 ある程度お金を貯めて、田舎にひきこもって自給自足生活を試みる。
その6 ある程度お金を貯めて、不動産を買って、家賃収入で生活する。
でしたね。まだ読んでいない方は、各記事に目を通してみてください。

はい。今回の共通点は、「ある程度お金がある人向け」の方法という所です。

毎回、記事の最後に長所と短所をまとめていますが、これら3つの記事の短所は、すべて
「お金」です。ちょっと復習してみましょう。

ひきこもりになる方法 その4 ある程度お金を貯めて、貯金切り崩し型ひきこもりになる
短所・・・誰かに寄生するなど、他の方法と併用でなければ、寿命が短くなるかもしれない。
     っていうか、そもそも、今「ある程度のお金を貯めること」って可能なのだろうか?

ひきこもりになる方法 その5 ある程度お金を貯めて、田舎にひきこもって自給自足生活を試みる。
短所・・・自給自足するための土地と家を手に入れるのは、
     買うにしても借りるにしてもそれなりの元手が必要。

ひきこもりになる方法 その6 ある程度お金を貯めて、不動産を買って、家賃収入で生活する。
短所・・・まとまった額の遺産を相続するか、株で当てるか、ヤバイ仕事に手を染めるか・・・。
     不動産が買える程の資産とは無縁の人には実現不可。

「ある程度」の額はそれぞれ異なるでしょうが、どれも、お金がないと実現できないこと
ばかりですね。

これが本当にハウツー本なら、100年に一度の不況で、貯蓄額が年々下がってて、
格差が広がってて、ビンボー人ばかりの社会において、こんな非現実的な方法は
無意味だって、クレームがくるでしょう。

では、なぜ、多くの人にとっては全く実用的じゃないと、わかっていながら、
これらの記事を書いたのか。

それは、今の日本には、「お金教」の信者が多すぎると思うからです。

お金さえあれば、幸せになれる。
お金はたくさんあれば、あるほど安心できる。
お金を手に入れる為なら、家族も愛も時間も健康も良心も、すべて犠牲にできる。

そういう人、いますよね?

自分にとって、何が幸せか、どんな生活がしたいのか、その為にいくら必要なのか、
わからないから、とにかく無限にお金を稼ごうとする。
お金以外の自分の価値を知らないから、ひたすらお金を増やそうとする。
でも、目的がなければ、上限もないから、どれだけお金を稼いでも、どれだけ貯金額を
増やしても、いつまでも不安で、まだまだ足りない気がして、さらにお金を手に
入れようとする。

そんな、悪循環にはまっている人、いますよね?

お金って、ある所にはあるし、持っている人は持っている。

それなのに、今、すでに、ある程度お金がある人たちの多くは、自分が持っている
お金を有効に使って、穏やかで、健康的で、幸せな生活を送るより、
時間に追われ、ストレスだらけで、胃潰瘍になりながらも、さらにお金を増やすために
悪魔に魂を売り渡すことを選んでいるのです。

馬鹿らしいと思いませんか?

「負け組」がいれば、「勝ち組」がいて、「搾取される人」がいれば、
「搾取する側」の人間がいる。

今、「ある程度お金を持っている人」が、一斉に目覚めたら、どうなると思いますか?
もう金儲けは十分。これからは、今あるお金を有効利用して、穏やかで幸せな生活を
送りますって宣言したらどうなるでしょう?

結構、大きな変化を巻き起すと思いませんか?

つまり、ワタシは、今すでに「ある程度お金を持っている人」は、もう引っ込んでくれって、
思っているわけです。

田舎で自給自足を始めようが、不動産を買って家賃収入で生活しようが、何でもいい。
とにかく、必要以上にお金を増やそうとするのをやめて欲しい。
カツカツ、ギリギリの人から、さらにお金や時間や労働力を奪おうとするのをやめて欲しい。
その分「最低限人間らしい生活をするために必要な額」も持っていない人に回して欲しい。

もう、十分持ってるでしょ?
もう、十分働いたでしょ?
もう、それ以上必要ないでしょ?

お金なんて、どうせ、あの世には持っていけないんだから、今、ある程度貯金があるなら、
それを有効利用しましょうよ。穏やかで幸せな、ひきこもり生活。悪くないですよ。
そう、教えてあげたいんです。

ひきこもりのくせに、生意気でゴメンなさい。
でも、ワタシ、本当に、お金って人を狂わせると思うんです。
必要以上のお金って、持ってても意味がないと思うんです。

ある程度のお金がすでにあるなら、スッパリと、消費社会、資本主義社会から足を洗って、
穏やかで、健康的で、人間らしい生活ができる、ひきこもりになりましょう。
その方が、幸せになれますよ(多分)。

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優雅で快適な、ひきこもりライフを実現するための20の方法。その6 ある程度お金を貯めて、不動産を買って、家賃収入で生活する。

基本理念として、犯罪に手を染める、という方法と、貧困ビジネスを立ち上げる、という方法は、論外とします。が、今後提案予定の中には、グレーゾーンというか、微妙だろ、というか、人間としてどうよ、っていう方法も出てくるかもしれません。その場合は、ケースバイケースということで、ご了承ください。

ちなみに、適当に考えた方法なので、一つ一つ吟味し、実験し、確認した訳ではなく、
実際に記事の方法を試した結果については、なにも保障できませんので、あしからず。

ひきこもになるもならないも、決めるのは自分。

「この物語はフィクションです。実在する人物、団体、社会とは一切関係ありません。」
とでも書いておくことにしましょうかね。

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「向上心」なんて、もう要らない。


なんで「このままじゃいけない」って思ってる人がこんなに多いの?

何をそんなに焦ってるの?
一体何を目指してるの?

このままじゃいけなく・・・ないっ!
現状を肯定することから始めよう。


ゆっくりできる時間があることに感謝して、毎日の生活の中で、
自分にできることから少しずつ、人間らしい生き方を実現していけば
それでいいじゃない?

確かに、他人から見て、評価されるような人生は送ってないかもしれない。
でも、今、ワタシが、優雅なひきこもり生活を送れているのは、
過去のワタシが、頑張ったから。

そんなの無理だよ、と言われようと、諦めなかったから。
無謀だと罵られようと、身分不相応だと諌められようと、
必死で粘って、食い下がってきたから。

運とハッタリで生きてきたのかもしれない。
でも、運だって、ハッタリだって、ワタシの一部。

すべて、ワタシが、自分で築き上げた財産。

このままでも十分です。
十分社会に貢献もしているし、
十分満たされた生活を送っているし、
十分周りを幸せにしていると思う。

向上心なんて、もう要らない。

ひきこもり、万歳。

市販のベーコンは、もう買わない。

ワタシ、野菜がメインの少食主義ですが、肉も食べます。
特に燻製した肉が、好きです。
ベーコンとか、リゾットやトマトシチューにちょっと入れるだけで、格段に美味しくなりますね。
固形ブイヨンとか必要なくなります。
CF. 肉は、ダシだ

スモークした肉があると簡単に美味しい料理が食べられるので、便利です。
でも、市販のスモークベーコンとか、スモークハムとか、あまり買う気になれません。
なんで、あんなにピンク何でしょう ?
肉以外の味、燻製以外の味が気になるのは、ワタシだけですか?

そこで、ワタシ、自分で固まり肉をスモークします。
スモークチップと鍋でもできますが、塊肉をスモークしたかったので、
簡単なスモーカーを段ボールで作りました。

温度調節できないので、本当に適当ですけど。
スモークサーモンみたいな冷燻はできないですけど。
ベーコンとかハムは、十分美味しいのが出来ます。

肉を塩漬けにして熟成させて、塩抜きして乾燥させて、煙で燻るだけ。
3ステップ、簡単でしょ?
4~5日かかりますけどね。

本当に、美味しいですよ。
小さく刻んで、小分けにして、冷凍しておけば、1ヶ月くらい平気ですしね。

ワタシ、別にグルメな訳でも、マメな訳でもないんです。
面倒くさいことはなるべく避けたい、へたれな、ひきこもりですから。
でも、仕方ないです。

安くて、安全で、美味しいものを食べたいと思ったら、自分で作るのが一番。
今、心からそう思ってるので。

毒は食いたくない。

ただ、それだけなんですけど。

ひきこもり、万歳。

優雅で快適な、ひきこもりライフを実現するための20の方法。その5 ある程度お金を貯めて、田舎にひきこもって自給自足生活を試みる。

基本理念として、犯罪に手を染める、という方法と、貧困ビジネスを立ち上げる、という方法は、論外とします。が、今後提案予定の中には、グレーゾーンというか、微妙だろ、というか、人間としてどうよ、っていう方法も出てくるかもしれません。その場合は、ケースバイケースということで、ご了承ください。

ちなみに、適当に考えた方法なので、一つ一つ吟味し、実験し、確認した訳ではなく、
実際に記事の方法を試した結果については、なにも保障できませんので、あしからず。

ひきこもになるもならないも、決めるのは自分。

「この物語はフィクションです。実在する人物、団体、社会とは一切関係ありません。」
とでも書いておくことにしましょうかね。

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シドニーおちんさんの旅立ち

玉さんのブロ友の一人である、シドニーおちんさんが先日、旅出たれました。

おちんさんのブログには、政治や国際情勢から退行催眠、体外離脱など、複雑で面倒くさい事象が、独特の文体でわかりやすく噛み砕いて説明してあって、よく読み逃げしていました。また、いろいろなブログに鋭いコメントを残していた方で、いつも、すごいなあ、頭のいい人なんだろうなあ、と思っていました。

旅立ちの際に、おちんさんが縁のあった人たちに残したメッセージや、ブログ訪問者の方々によるコメントを見ていると、ブログ全体が本当にポジティブなエネルギーに満ち溢れていて、改めて、バーチャルなつながりの力を感じました。

今回初めて、おちんさんが「地図のある旅」という宇宙の仕組みについて書かれた記事をアップしているのを知って、引き寄せられるように読んだのですが、これがもう素晴らしい内容で、一人でハマりまくって、感動しまくってました。

我々がどこから来て、どこに向かっているのか。
生命の存在する意味とは何なのか。

宗教やスピ系には、どちらかというと懐疑的なのですが、おちんさんの宇宙論は、すーっと吸い込まれるように理解できて、今まで溜まっていた、もやもやが全部昇華して希望だけが残ったような、そんな気分になりました。

例えば、カレイドスコープのハリマオさんの記事の中で、「脳内汚染が進むと永遠に宇宙の仕組みを知ることができなくなってしまう」と言われていることや、伊勢白山道の5%運動など、これまで見たこと、聞いたこと、読んだことが、おちんさんの「地図のある旅」によって、一本の線でつながったわけです。いわゆる「内在神」と呼ばれているものと、おちんさんが「アブ」と呼んでいるものって、多分同じようなものなんだろうな、とか。

「地図のある旅」を読み始めると、宇宙や物質に関する章は、曖昧で抽象的なので少し難しいかもしれませんが、地球や人類が出てくるくらいから、ぐぐーっと一気に引き込まれていくと思います。相当な文字数なので、一度に全部読もうとすると、結構時間がかかるでしょうが、本当に一読の価値ありです。

この「地図のある旅」を一人でも多くの人に読んでもらいたい。そして、恐怖や怒りに満ちた破壊的な未来よりも、喜びや思いやりに満ちた穏やかで平和的な未来を望む人が増えることを願っています。

旅するおちんさんの健康と安全を祈りつつ・・・。
ひきこもり、万歳!

市販のジャムは、もう買わない。


ワタシね、ジャムって高級品だと思ってたんですよ。

どこそこのブランドのが美味しいとか、雑誌に「お取り寄せ」の記事が
載ってたりするじゃないですか。

旅行のお土産に、ジャムをもらって喜んでた昔のワタシ、お馬鹿ですね。

ジャムなんて、果物を砂糖で煮ただけのものでしょ?
生で消費しきれない果物を、保存できるように加工しただけのものでしょ?

そもそも、日本って、果物が高すぎると思う。
放置して実がなる木って、たくさんあるのに。
農家の人しか、果樹を植えてはいけないという決まりでもあるんだろうか?

しかも、ジャムにするなら、色も形も味も、テキトーで十分でしょ?

遠くの国から、船や飛行機で運ばれてきた、農薬たっぷりのフルーツなんて、
別に食べなくても生きていけると思います。
気候の違いで、日本では収穫できないものは仕方ないだろうけど。

庭がある人は、果物のなる木をどんどん植えればいいと思う。
日本中の山や空き地に、果樹を植えまくりたいくらいです。

国産のさくらんぼとか、桃とか、異様な値段の高級品ばかり出回ってるけど、
アレ、勝手に実がなる種類もあるらしいですよ。

柿とか無花果、林檎に梨、柑橘系の果物、栗や胡桃。
植えて放置したら数年後、いっぱい収穫できる木が沢山あるらしいですよ。

都会に住んでると「果物は買うもの」そう思い込んでますけど、
田舎に住んでても「果樹は専門の農家の人しか育てられない」と思ってる人多いようですが、
どうも、違うらしいです。

果樹を植えましょう。
季節の果物を食べましょう。
それが余ったら、自家製ジャムを作りましょう。

庭なんてなくて、近くに実のなる木もないなら、
自分の家では消費しきれないほど果物がなってる人を探して、分けてもらいましょう。
毎年、大量に収穫できるのに、全部消費できなくて、腐らせてる人、結構たくさんいるはずです。

もしくは、果樹農園とコンタクトをとって、規格外の形が小さかったりする果物を
箱で売ってもらえないか交渉しましょう。格安で手に入れられるかもしれません。

贅沢品っていうのは、どこかの有名ブランドの高級ジャムのことじゃなくて、
自分の家の庭で収穫した果物から、自分で作った、自家製ジャムのことなんじゃないか
と思う、今日この頃。

家の庭のほったらかし農法なら、無農薬の果物だろうし、自分で作れば保存料無添加。
費用も砂糖代+多少の光熱費のみ。

市販のジャムは、もう買わない。

果樹を植えまくる庭が欲しい。
ひきこもり、万歳。

ロスジェネ世代のひきこもり、趣味は断食。


ワクチン接種したら、ビョーキになり、
薬飲んだら、副作用で余計しんどくなり、
病院に行ったら、人体実験の被験者にされる。

さて、どうやって「健康」を手に入れましょうかね?

ワタシ、ひきこもり生活を始めてから、定期的に断食してます。
ちょっと食べ過ぎたな、とか、なんかスッキリしないな、って時に、
半日断食とか一日断食とかします。

ワタシ、基本的に、野菜中心の少食生活ですが、たまーに、
脂っこいモノや、バターとクリームたっぷりの料理が食べたくなったり、
アルコールが欲しくなったりもするわけですよ。人間ですから。
当然、翌日、胃がもたれて身体が重たいんですけど。

で、断食します。水断食ではなく、ジュース断食なので、割と簡単です。

もともと、朝食はハーブティや果物だけなので、半日断食の場合は、
昼もジュースにして、夜は雑炊。一日断食の時は、昼と夜もジュース
にして、翌日の昼に野菜スープ、夜は雑炊。

断食に関しては、いろいろな本が出ていますが、ワタシが参考にしているのは、
しょうが紅茶で有名な、いしはらゆうみ、という人の本です。
にんじんとりんごのジュースが、ワタシの身体には合っているようです。

ダイエットと言えば、ジムやエステに通ったり、薬を飲んだり、器具を買ったり。
ストレス解消と言えば、カラオケに行ったり、お酒を飲んだり、旅行したり、ショッピングしたり。

「健康」を手に入れるのに、お金や時間って本当に必要なんでしょうか?

ワタシ、断食を定期的にするようになって、料理の時間が減り、食費が減り、
体重が減り、ストレスが減りました。

健康になりたい、人間らしく生きたい、と思ったら、何かを増やしたり、加えたりすることよりも、
荷物を減らして、無駄を省くことの方が効果があると思います。

そういう意味で、断食は、シンプル・ミニマムが信条のひきこもり生活と、非常に相性がいいわけです。

ひきこもり、万歳!

人を健康にしないビジネス医療は、もう要らない。

ワクチンが無料で接種できるようになったらしいですね?

わーいって、喜ばない方がいいですか?
タダより高いものはない、って言いますしね?
そのワクチン、本当に安全かどうか、わかりませんからね?

ワタシは、病院に行かない人です。
外に出たくない、ひきこもりだし。
医療費なんて捻出できないし。

実は、病院から遠ざかれば遠ざかるほど、健康になってるので、
ますます、病院なんて必要ないんですよ。

働き人だった頃は、確かに、いろいろ不調もありましたけど。
ワタシは、たまたま、モトモト健康体なのかもしれない。

でも、いろんな人の話を見たり聞いたりする度に、思うこと。
病院通いをしてる人は、ずーっと病院通いを続けてて、
病院に行かない人は、ずーっと病院に行かずに済んでるケースが多いってこと。

そこから導き出されるのは、病院は健康になるために行く場所ではない、という結論。
対処療法は施してくれても、根本的治療をしてくれる訳ではないらしいってこと。
だから、定期的に発症して、定期的に病院に行かざるを得ないんじゃないかってこと。

これは、一種のビジネスモデルですよ?
一度捕まえた顧客は絶対に逃がさない。
患者は、いい金蔓ってことでしょ?

1. いろんなもんをばらまいて(ケムや原発),やばいものを食わせて(添加物,遺伝子組換),
体にトラブルを起こす.
2. 「病気は怖いよー」「治療に金かかるよー」と脅かして保険で儲ける.
3. 若者にはワクチンを打って儲ける
→ワクチンによる将来に起きるトラブルが期待できて一石二鳥
4. トラブッタ人には薬を売って儲ける


きのこ組長のブログ「建築とかあれこれ」のコメ欄で、ビジネス医療の真相を非常に簡潔にまとめていたのが、
「くほほほ」のBgNさん。引用の許可を下さって有難うございます。

これに対抗するには、
1. ワクチンは接種しない
2. 病院には行かない
3. 薬は飲まない

こんな所でしょうか?
運動療法とか、食事療法とか、ネットを探せば、いろんな民間療法が見つかるし。
もしもの時は、その中のどれかを選んで試してみようと思います。

ちなみに、ワタシ、ホメオパシーってよく知らなかったんですけど、しばらく前に、
ものすごく叩かれてましたよね?あのバッシング見て、今まで信じてなかったけど、
ひょっとしたら本当に効果があるのかも?とか思っちゃいました。
無意識に、マスゴミが言うことと逆のことを理解してしまうクセがついてしまたみたいです。

まあ、自分が信じたいことを、信じたいように、信じる。
それだけなんですけどね。

ひきこもり、万歳。

優雅で快適な、ひきこもりライフを実現するための20の方法。その4 ある程度お金を貯めて、貯金切り崩し型ひきこもりになる

基本理念として、犯罪に手を染める、という方法と、貧困ビジネスを立ち上げる、という方法は、論外とします。が、今後提案予定の中には、グレーゾーンというか、微妙だろ、というか、人間としてどうよ、っていう方法も出てくるかもしれません。その場合は、ケースバイケースということで、ご了承ください。

ちなみに、適当に考えた方法なので、一つ一つ吟味し、実験し、確認した訳ではなく、
実際に記事の方法を試した結果については、なにも保障できませんので、あしからず。

ひきこもになるもならないも、決めるのは自分。

「この物語はフィクションです。実在する人物、団体、社会とは一切関係ありません。」
とでも書いておくことにしましょうかね。

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携帯電話は、もう要らない。


先週、久しぶりに公共交通機関を使いました。

移動の間中、乗客のほとんどが、ケータイを弄っているのに驚きました。

音楽聴いたり、写真や動画を見たり、ひょっとしたら小説でも読んでるの
かもしれないし、メールやツイッターを書いてるのかもしれない。

本人は、時間を無駄にせず、楽しんでいるのかもしれないですけど、
なんか、忙しないなあって思いました。

コミュニケーション依存症ですか?
ケータイがないと生きていけないとか?

ワタシ、ひきこもって以来、ケータイ持ってないです。

ケータイにいろいろ奪われていたことに気づきました。

何もせずに、ただぼーっとする時間。
自分の頭の中でいろいろ考えて自省する時間。
誰にも邪魔されない、一人の時間。

今のケータイって、GPSが付いてたり、お金の支払いに使えたりもするんでしょ?

要するに、誰が、どこで何を買って、どんな生活をしているのか、ケータイの
データを調べたら、一発で全部筒抜けってことですよね?

自分の行動が、すべてケータイを通してデータとして残っているのって、
怖くないですか?

ICチップを体内に埋め込む事と、ケータイを常に持ち歩く事って、
結局、似たり寄ったりじゃないですか?

ケータイの電磁波って、電子レンジと同じ高周波って知ってました?
通話の度に、脳が調理されちゃってたら、大変ですよね?
そのうち、爆発したりして?

実際に、国によっては、ケータイの注意書きに、妊婦はケータイをお腹の側に近づけない
こと、とか、10歳未満の子どもには使用させないこととか、書いてあるらしいですよ。
危険ですねぇ?

ケータイ、そんなに必要ですか?
ケータイのない時代って、どうやって仕事したり、待ち合わせしたり、友だちと遊んだり
してたんでしょうね?

不思議ですよね?
ケータイなんて、存在すら忘れていた、ワタシ、ひきこもりですけど、
久しぶりに外に出て、みーんながケータイ弄ってるのを目の当たりにして、
なんか、浦島太郎にでもなった気分でした。

穏やかでシンプルな日常生活に、
ケータイなんて要らない。
ひきこもり、万歳。

アレルギーっ子にもオススメ!?ひきこもり生活。


先週、一年ぶりくらいに公共交通を使い、いわゆる「大都市」に行きました。
あまり気は進まなかったのですが、どうしても避けられない用があって・・・。

帰宅途中から体調が悪くなり、翌日からしばらくボロボロでした。
2・3日安静にしていたら、自然に回復しましたけど。
大したこと無くて、よかったです。

喉は痛いし、目は痒いし、鼻水垂れるし、頭は痛いし、一体どうした?って感じでした。
場所によって、まだクーラーがんがんだったり、すでに暖房が入っていたりしたから、
温度差のせいかな、と思ったり。

でも、この鬱陶しさ、どこかで経験があるような・・・と考えていたら、
思い出しました。

花粉症の症状にそっくりなんでした。

ひきこもりになってから、特に症状が出てなかったので、すっかり忘れてましたが、
ワタシ、アレルギーっ子なんです。

ホコリとかハウスダスト系、ダニ・ノミ系、花粉系、排気ガスなどの都市汚染系、
とにかく全部ダメなんでした。

昔、皮膚科でアレルギーチェックした時に、すべてのアレルゲンに反応して
腕が真っ赤に腫れ上がったのを覚えています。

家にひきこもって、たまに近所に買い物に行くだけなら、全然平気なのに、
やっぱり大都市って、危険なんでしょうね。空気悪いし。

目に見えなくても、身体に良くないものが、ウヨウヨしてるんだろうなあ。
一体、ワタシ、何を吸ったんだ?この時期、花粉なわけないし。

あーヤダヤダ。やっぱり外出は苦手だわ。
お金はかかるし、余計なもの拾ってくるし。

部屋で大人しくしているのが、一番です。

毎日毎日、あんな環境の中、頑張って通勤して、必死で労働に勤しんでいる人たち。
本当に大丈夫なんだろうか?

自分の浸かっている水の温度が少しずつ上がっているのに気付かないで
茹でられてしまうカエルのように、もはや麻痺している人、多いんじゃないだろうか?

原因不明の慢性疾患、ひょっとしたらアレルギー性だったりして。
ひきこもりになったら、治っちゃうかもしれませんよ?

ひさしぶりに外に出て、改めて穏やかで健康的なひきこもり生活の有難さを実感しました。
アレルギーよ、さようなら。
ひきこもり、万歳!!

プロフィール

KIKI

Author:KIKI
今、必要なのは、情報に流されず、変化を恐れない「強かさ」と「しなやかさ」。シンプル・ミニマム志向で、消費の縮小と健康の維持に取り組む「ひきこもり」のブログ。(コメントは有難く読ませていただいていますが、現在お返事をする余裕がありません。何卒ご了承ください。)

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