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人を健康にしないビジネス医療は、もう要らない。

ワクチンが無料で接種できるようになったらしいですね?

わーいって、喜ばない方がいいですか?
タダより高いものはない、って言いますしね?
そのワクチン、本当に安全かどうか、わかりませんからね?

ワタシは、病院に行かない人です。
外に出たくない、ひきこもりだし。
医療費なんて捻出できないし。

実は、病院から遠ざかれば遠ざかるほど、健康になってるので、
ますます、病院なんて必要ないんですよ。

働き人だった頃は、確かに、いろいろ不調もありましたけど。
ワタシは、たまたま、モトモト健康体なのかもしれない。

でも、いろんな人の話を見たり聞いたりする度に、思うこと。
病院通いをしてる人は、ずーっと病院通いを続けてて、
病院に行かない人は、ずーっと病院に行かずに済んでるケースが多いってこと。

そこから導き出されるのは、病院は健康になるために行く場所ではない、という結論。
対処療法は施してくれても、根本的治療をしてくれる訳ではないらしいってこと。
だから、定期的に発症して、定期的に病院に行かざるを得ないんじゃないかってこと。

これは、一種のビジネスモデルですよ?
一度捕まえた顧客は絶対に逃がさない。
患者は、いい金蔓ってことでしょ?

1. いろんなもんをばらまいて(ケムや原発),やばいものを食わせて(添加物,遺伝子組換),
体にトラブルを起こす.
2. 「病気は怖いよー」「治療に金かかるよー」と脅かして保険で儲ける.
3. 若者にはワクチンを打って儲ける
→ワクチンによる将来に起きるトラブルが期待できて一石二鳥
4. トラブッタ人には薬を売って儲ける


きのこ組長のブログ「建築とかあれこれ」のコメ欄で、ビジネス医療の真相を非常に簡潔にまとめていたのが、
「くほほほ」のBgNさん。引用の許可を下さって有難うございます。

これに対抗するには、
1. ワクチンは接種しない
2. 病院には行かない
3. 薬は飲まない

こんな所でしょうか?
運動療法とか、食事療法とか、ネットを探せば、いろんな民間療法が見つかるし。
もしもの時は、その中のどれかを選んで試してみようと思います。

ちなみに、ワタシ、ホメオパシーってよく知らなかったんですけど、しばらく前に、
ものすごく叩かれてましたよね?あのバッシング見て、今まで信じてなかったけど、
ひょっとしたら本当に効果があるのかも?とか思っちゃいました。
無意識に、マスゴミが言うことと逆のことを理解してしまうクセがついてしまたみたいです。

まあ、自分が信じたいことを、信じたいように、信じる。
それだけなんですけどね。

ひきこもり、万歳。
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No title

かなぶんと言います、初めまして、そして初コメです。
私は病院で働いておりますが、めったに受診しません。予防接種も4年前から拒否してます。病院に行かないほうが健康というのは、患者さんみてたら納得できますね。

病気は健康法

つたない文章を使ってもらってありがとうございます.
私は以下の本から勉強を始めて,病気が怖いという洗脳から脱出できました.お勧めです.
これ読むと,闘病してる人なんて「そんな無意味で無理なことしなくていいのに,ご苦労ですねぇ」となってしまいます.私は風邪を引いたらこの本のやり方を実行してます.経過後は風邪を引く前よりも元気になるんですよ.

http://www.amazon.co.jp/%E9%A2%A8%E9%82%AA%E3%81%AE%E5%8A%B9%E7%94%A8-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E6%99%B4%E5%93%89/dp/4480038078

内容
風邪は自然の健康法である。風邪は治すべきものではない、経過するものであると主張する著者は、自然な経過を乱しさえしなければ、風邪をひいた後は、あたかも蛇が脱皮するように新鮮な体になると説く。本書は、「闘病」という言葉に象徴される現代の病気に対する考え方を一変させる。風邪を通して、人間の心や生き方を見つめた野口晴哉の名著。

かなぶんさんのコメントわかります.病気で入院してその後直って退院するけど,退院するときのほうが元気がなくなってるんじゃあ,意味ないですよね.

No title

>かなぶんさん

コメント有難うございます。

病院で働いておられる方でも、医療に疑問を持っていたりする今日この頃。
製薬会社その他の陰謀には、もう付き合ってられません。
医者任せではなく、自分の健康は自分で守らなければならないということなんだと思います。

No title

>病院通いをしてる人は、ずーっと病院通いを続けてて、
病院に行かない人は、ずーっと病院に行かずに済んでるケースが多いってこと。


私も病院にはいかないほうですが、最近、父親の付き添いで何度か行ったことがあります。
たくさんの人が病院で順番を待っているのをみると、病院に通うことが当たり前のように錯覚してしまいそうになりました。

そういうところになにか、問題があるのではないでしょうか?

困ったときには、すぐ他人に頼るのが当たり前という観念です。
自分を投げ出して、他人に頼ったのですから、あとは他人の思うままです。

そうなっちゃうのは、自分には何もできないと信じ込まされているから?

都会の人は、会社でも各部署で事業の一部分として働いているし、食べ物のほとんどが加工されたものです。
社会の中にいないと自分は生きていけない、存在できない、と信じ込んでしまう環境で暮らしてようにおもえます。

やたらと多く存在する病院の意味は
ひきこもりを決意できるかどうかという意味合いと、同じようなところにあるみたいですね。

No title

>BgNさん

興味深い本を紹介していただき有難うございます。

風邪を引いたり、体調を崩すというのは、身体からのSOSの場合もあれば、
何らかの好転反応だったり、体質変化の余波だったりもするらしです。

病気だけでなく、今、普通に「当たり前」だと思っていることが、本当に正しいのか、
一つ一つ見直してみる必要があると思います。

医療だけでなく、マスゴミも政治も教育も、嘘偽りばかりですから。

No title

>みなべさん

コメント有難うございます。

ワタシが危険だと思うのは、あまりに多くの人が、自分の判断に自信が持てず、
何か決断を下さないといけない時に、自分の頭で考えていないことです。

会社組織において、部下は上司の指示に従って動けばよいだけだし、
上司は上司で、前例通りに指示を出せばよいだけ。誰も自分の頭で考えてないですよね?

自分の体のことを、専門家に任せた方が安心、と言いながら他人任せするのも、
着る物や食べる物を、マスゴミが流行していると「おすすめ」してくれるモノから選ぶのも、結局同じこと。

とにかく、自分の頭で考えることを放棄して、何でも他人の言うことに従う人が多過ぎると思うんです。

経済が順調に発展していた頃は、「お馬鹿な羊」でも、それなりに人間らしい生活を送れていましたが、
今や、愚民は、使い捨てで、骨の髄まで搾取される奴隷扱いですから。

別に、ひきこもりになることが、最善唯一の解決策ではないですが、もっと、多くの人が自分の持つ力を
自覚して、今、何が起こっているのか、自分に何が出来るのかを考えてくれればいいな、と願ってます。
プロフィール

KIKI

Author:KIKI
今、必要なのは、情報に流されず、変化を恐れない「強かさ」と「しなやかさ」。シンプル・ミニマム志向で、消費の縮小と健康の維持に取り組む「ひきこもり」のブログ。(コメントは有難く読ませていただいていますが、現在お返事をする余裕がありません。何卒ご了承ください。)

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